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| 2006年 スタート 10月07日 |
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| ◎10月07日 ◎10月08日 (運動) ◎10月10日 (食事) ◎10月15日 (我が家の犬) ◎10月22日 (睡眠薬) ◎10月26日 |
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そもそも・・・今年2006年3月10日の朝・寝起きから、見るもの全てが縦に2重に物が見える現象から始まった。 眼科に行き検査をするが、視力には問題が無い事となる?先生より脳外科に行くように言われる。紹介状を頂ました。 中学生の同級生が看護婦で勤めている病院へ行き、CTで、頭部をスキャンしてもらう。・・・顔面左側目裏側に白い影がある事がわかった! 若いころの趣味で(18〜33才頃まで、サーフン)をしていあた。その当時、鼻にボードをぶつけ、鼻が骨折していた・・・!今までわからなかった。ちなみに私は昭和28年8月生まれで、現在52歳である。 この日は、状態を見る事だけで、終わる。 次の日。同じ病院で、対応をしてもらうはずが・・・担当医が不在で、代わりの医者に見てもらう事なり、結論として、耳鼻科で治療することを進められる。 3日間・・・生活は、目が不住なので、気持ちはへこんでいた!やる気なし・変頭痛があり、「うつ」病のような・・・人と話しができない状態と、なる。 思い切って、地元外で浦安(順天堂病院)へ行くことにした。初診は時間がかかるので、早めに病院へ行く・・・ その日のうちに、CTを取り直す・・・写真の枚数は多く、細かくチェックしていただきました。 目で物を見るが、その情報を脳に伝達できない状態・・・目の周辺に「膿」のようなものが、神経・血管を圧迫しているのでは・・・?まずは、その「膿」の削除をすることが、先決となり、治療は2種類あるといわれました。 1つは、上口の中から、切開して「膿」を取り出す方法・・・薬で治らなければ・・・この手術をすることになると、言われた。多くの場合この手術をすると、半分顔面神経痛のようになり、顔がゆがむらしい・・・例「北野武」さんのようになると、言われた。 2つめは、薬による治療である。
そんな時、20年以上時々ではあるが、長く利用している小さな病院が会社の近くにあり、そこで、診断をしてもらう事にしました・・・ ・・・順天堂病院へも・・・同時に通院してます。 「顔面左側目裏側に白い影」は、順天堂の先生のおかげで、徐々に・・・よくなり、影も消えて、目も治りました・・・約2ケ月間かかった。 近くの病院の検査結果では、「メタボリック症候群」そして、インスリンの抵抗性上昇をきっかけに、血糖値が高くなる耐糖能異常や血圧上昇、脂質代謝異常が引き起こされる。肥満によるインスリン抵抗性の上昇を介して高血糖や血圧、高脂血症が次々と連鎖し、これまで肥満や高血圧、糖尿病、高脂血症は、それぞれ独立した動脈硬化。と、結果を言われた・・・???なんだか、わかるようでわからない? お酒をやめて、タバコもやめて、脂っこい食事をやめて、野菜中心の食事と、運動を進められる。 この頃、血圧 上が240 下が180・・・血糖値270。体重75Kg慎重169cmそれが、どのくらい悪い状態かも、この時点では、理解していませんでした。飲み薬を進められ、血圧を下げるものと、インスリン助ける薬を与えられた。血圧は、毎日調べられるように購入(約¥10,000円程度)しました。 生活習慣病の改善に、食事の内容を変えることになる。妻に感謝してます、身近な理解者です。 2006年4・5・6月中は、朝の寝起きが悪く、昼間は、やる気が無く、だるい日々が続き・・・友人・も知人とも話しをしたくない状態で、愛犬達だけが、私の心の支えでした、今もですが・・・ やっと、今日・・・パソコンに手を付けることが、できるようになったのです。文中・・・トビトビの乱文ですが・・・徐々に回想録を修正してまいります。 <<<今日の一言>>> この病気は、他人からはグータラ者に見えるけど、本人はグータラを望んでいない!。たぶん、眼も澱んでいて、体も横に寝そべっている時間も長く・・・また、言葉使いも悪いと思うけど・・・この病気は、自分を含む、他人に迷惑をかける病気です。私の場合、愛犬が3頭も居るので、自殺まで考えることがありませんでが!理解してもらいたいけど、言葉遣いや、態度が悪く見えるので、理解してもらうことは困難で、他人と話をすることは、気が進まない状態に・・・自己嫌悪の日々・・・今回、こうして記載できるまでに約8ケ月間かかりました、まだまだ途中ですが・・・続けることで、この病気にも勝てるようになりたいと考えています。 |
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| ※このページは、一方的な個人的なものです。 | |||||||